もはや当たり前になりつつ有る大流行の波ウェーブだが、従来のロッドの構造上、パーマでは絶対にできない技術だった。
Snave(スネイブ)は巻かないで『曲げる』事により、波ウェーブをパーマスタイルで可能にした。

①テンション(力加減)によるかかり具合の違いがない。
②薬液の塗布ムラまたは流しムラがなく、さらに物理的ダメージも軽減するような工程が可能。
③巻き込む際に出てくる短い毛を防ぐ。
④従来のロッドよりリッジが出る。
⑤毛先部分のカールのかかり具合を自由に調節できる。
⑥アイロンでしかできなかった波ウェーブを更に進化させることができる。また、アイロンでする波ウェーブはある程度の長さが必要であったが、スネイブの最小15センチのシートなら、ショートスタイルやメンズにも施術が可能。

名だたる有名芸能人が来店する都内有名サロンにもすでに導入されている。